思うこと言いたいことの羅列


by aoyamaroad

<   2007年 11月 ( 3 )   > この月の画像一覧

サマンサタバサって、バカっぽい。
ココ関係で登場するカネで買われた国内外のモデルや女優も安っぽい順に名を連ねている。

自称F1のデビッド・クルサードとお友達の貞方氏のMXテレビ「貞方スタイル」に出てくる、恥ずかしい女の人たちに似ている。

貞方氏といえば、ご自分のフェラーリや自家用ジェットを自慢することで、「高須クリニック」院長に似ている。

番組やCMでクルマとか自慢するオーナーといえば「宝刀屋敷 みさか路」に似ている。

全員同類
[PR]
by aoyamaroad | 2007-11-20 10:01 | シニカル
風水なんてインチキだけど、信じちゃってるノータリンも多い。
アグネスチャンもそのひとり。
でも、いくらアホでもモノには限度があると思っていた。
アグネスチャンは信じすぎて、自宅の玄関を2つ並べて作ってしまった。
キモチ悪い家だなあ。
それなのに自分は大病を食らったりして、あんまり効かなかったみたいです。
効かないことがわかったのに自分で風水グッズ売っているのはなぜ?
風水士でもないのに風水グッズ売っているのはなぜ?

子供との集いとかに、風水のことなんか教えてないかな?
大学の教壇で風水のことなんかしゃべってないかな?
何でこの人ユニセフ親善大使なのかな?
商魂たくましい国(酷)際人
[PR]
by aoyamaroad | 2007-11-18 14:56 | 鬱陶しい奴ら

目的達成のための茶番

小朝はうっとおしさから解放されて腹の中でほくそえんでいる。
それを悟られないように家庭内では理論武装した話術でごまかし、泰葉が主動のように操つり、離婚へと導いた。
小朝にとって、ある意味純粋培養の海老名家を言いくるめるのは容易なことだったろう。
離婚会見は、今後この話題が長引かないように、馬鹿馬鹿しさでケムにまくことをを計画。
小朝の策略は話題自体を薄めるためにアホ一族を代表したアホ面兄弟も参加させ、そいつらのつまらないジョークなどで世間の視点をずらす作戦だ。
案の定、泰葉を含む3人とも、いつもと同様の寒くなるほどのジョーク連発で小朝の思うツボ。
当のバカ兄弟は、無理しているのが顔に出ていて情けないことこの上なかったが、壇上に上がってしまったことにより、強硬反対するだろう母親を孤立させる仕掛けにされたことに気づかないでいる。
ただ、小朝にとって計算違いだったのは、質問するトンマな芸能リポーターへの答えも、自信ある話術でかわすつもりが、自分のせいだと勘違いしている泰葉が饒舌になって、言わなくてもいいことまでしゃべりまくられたことだった。
小朝は質問をされるたびに、いち早く答えなければと素早くマイクを取ろうとするが、その目が焦りを隠せず、小心さを露呈してしまった。
そのため、この話題を薄める思惑が崩れ、たくらみがバレそうになってしまった。

小朝をはじめ、あの家と関係ある奴らは本音を言わない死人みたいなのが多い。峰とか。
峰は小朝の本音を共有、共鳴していたが、作為的離婚という思い切った行動に対して、羨望の眼差しを向けている。
そして峰は暗澹たる人生を送っていく覚悟をした。
[PR]
by aoyamaroad | 2007-11-18 13:47 | やりたい放題バカTV